坊やの唐突な公表が、ほとんどみたいを射ておる場合。

昨晩4年代の小児と一緒にお風呂に入っていたのですが、何を思ったのか急に大笑いことを言いだしました。
「ばあばはすばらしいお顔なんだけど、じいじの顔はこわい。優しいけど、顔が怖い」
「じいちゃんのお顔はいいけど、ばあちゃんは顔怖い」
ちなみに、男性の父兄がじいじ・ばあば、私の父兄はじいちゃん・ばあちゃんで呼び分けてます。
それまでは「昨今楽しかった訳」について話していたのに… なぜ急に祖父母の陳述に飛んだのかは謎です。
しかも、顔がこわいって… 何やら実績だし、絶対に自分に知らせてはいけないような気がする。
お銭湯上りに男性に話したらオモシロしてました。「確かにじいじの顔はなぁ」って。で、ばあばにメールアドレスしたらしいです。
じいちゃんばあちゃんに知らせるつもりはない…

こわいこわいと言ってはいますが、小児はじいじもばあちゃんも大好きです。甘やかしてくれるし、美味しいもの食べさせてくれるから(笑)
それにしても、赤ん坊のしゃべることって、ちょいちょい腹筋よじれるくらいうれしいだ。ミュゼ300円紹介