10年前と比べた最近の中古パソコンについて

最近の中古パソコンの向上には驚かされる事ばかりです。中古でcorei3でメモリがDDR3の4GBでハードディスクが500GBで9000円代で買えてしまうからです。
昔はIntelコアツークワッドでDDRの4GBでハードディスクが300GBで20万円代したのが今や9000円代です。
時の流れを感じるといいましょうかなんだか複雑な気分です。今から10年前の2008年では20万円が当たり前だった時代がウソのようです。
また10年も立つとパソコンの性能もかなり変わってきて今みたく驚くべき進化を遂げている事でしょう。
18年前のIntelPentium800MH、ハードディスク60GBでメモリが512MBが20万円でした。
次ぐ次ぐパソコンの進化に驚かされるばかりです。今や4k動画を扱えるPCが20万円で買える時代です。
昔はハイビジョン映像やまして4kなんてとても重くて扱いきれませんでした。CPUとメモリとハードディスクの進化で成り立っていますね。
4k動画をサクサクとあやつりたいですね。

テツトモの年賀状のなんでだろうネタに共感していた

お笑い番組でテツアンドトモのネタを見ていました。
なんでだろうのネタで私が凄く共感してしまったものがあります。
年賀状に「今年こそ会おうね」と書いている人に限って会わないのなんでだろうー?というネタがあったのですが、これは本当に納得してしまいました。
私に年賀状をくれている方の中にもいるのです。
「今年は●●に一緒に行けたらいいね」と書いてくれている県外の友達なのですが、結局行くことが出来ていないのです。
県外住みということもあり義理の両親の介護もされている方なので中々難しいと思うので仕方ないとは思うんですけどね。
だからこの方の場合は しょうがないなと思います。
でも彼女以外にも過去にこのような人は沢山いましたね。
会わなくても「今年も宜しくね」と書いている人と年賀状以外では全く連絡を取り合うことがなかったりとか、そういうのも今まで沢山ありました。
だから年賀状というのはただの生存確認みたいなものだと思うんですよね。
「カラオケ行こうぜ」と書いていた子とも結局一度もカラオケに行ったことはありませんでした。人気 酵素

投資をする方法としてあることとして難しいのが

投資の基本は余剰資金、というのがあるのですが、それでは一発逆転にはならない、というのが実情でもあります。だからこそ、レバレッジ、つまりは信用倍率を高めることができるようなやり方が人気になっている、ということがあるのです。これは実に当然のことであり、だからこそ、FXなどがとても盛んになっているわけです。このFXですが昔はかなり倍率が高かったのですが、今ではそうでもないです。25倍が限界になっています。国内ではそうした規制が強くなっていますから、これがなかなか厳しいことになっている、といっても過言ではないでしょう。ですから、なかなか大変ではありますがそれでも一発逆転ができる投資ではあります。投資というのは、まずはなによりいくらリターンがあるのか、ということも大事ではありますが、どのくらいの信用倍率で行うことができるのか、ということが儲けることにダイレクトに繋がることになります。そこが基本になります。消費者金融金利 インターネット契約